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ディスクロージャーポリシー

基本方針

ダイヘングループは「信頼と創造」を経営理念として掲げ、ニーズにあった安全で高品質な製品・サービスの提供と誠実な対応により、お客様から「信頼」を得られる事業活動を行い、絶えず新技術・新製品の創出や市場の開拓による新たな価値の「創造」に努めて社会の発展に貢献することを基本方針としています。また、投資の判断に必要な当グループの経営や財務状況にかかる情報の提供など、IR活動の充実を図ることで株主・投資家の皆様との理解を深め、より強固な信頼関係の構築に取り組んでまいります。

情報開示

法定開示基準に則った情報開示はもちろんのこと、各種法令・規則に該当しない情報であっても、当社を理解していただく上で有効な情報については、様々な媒体を活用して迅速に、公平かつ正確に実情を開示するよう努めています。さらに、当社Webサイト(http://www.daihen.co.jp/)やIR活動などを通じて情報開示の一層の充実を図ってまります。

サイレント期間

当社は、投資家の皆様に適時かつ公平に情報を提供するIRの趣旨に鑑み、決算情報(四半期含む)の漏洩を防止する目的から、決算(四半期決算)期末日の翌日から各決算発表日までの期間をサイレント期間として設定しております。この期間中、決算に関連するご質問につき回答を差し控えさせていただいております。なお、サイレント期間であるか否かに関わらず、業績予想値の差異が生じることが判明した際には、開示規則に従い適切に公表いたします。

業績予想と将来情報の取扱い

当社が開示する情報には、当社の見通し等の将来に関する記述が含まれております。これらの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報を基礎とした判断および仮定に基づいており、判断や仮定に内在する不確定性および今後の事業運営や内外の状況変化等による変動可能性に照らし、将来における当社の実際の業績と大きく異なる可能性があります。